続・検索について

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以前、「検索について」で記事を書きましたが、その続きです。

キーワードを使ってWEBサイトを検索をする方法を紹介しました。
今回は「じゃあそのキーワードはどうやって導き出せばよいの?」というところです。

キーワードの選出

キーワードを使って知りたいことをGoogleやYahoo!で検索する・・・
これはつまり、人に質問をする行為に値します。

検索をするとき、入力ボックスに入れる文字をキーワードと呼んでしまうので誤解を招きがちですが、入力ボックスに入力をするキーワードは単語である必要はありません。うまく単語が頭に浮かべることが出来なければ、人に聞きたい時に口から出る質問をそのまま入力してみましょう。それでも検索結果としていくつかのWEBサイトがヒットして一覧表示されると思います。検索結果が表示されたら、その一覧を見ていきましょう。そこにある文章を読んでいくと目的のサイトであるかどうかがわかると思います。

これで目的の情報があるWEBサイトへたどり着くことができれば解決となり、よいわけですね。
しかし、文章を入力することでなかなかたどり着くことができない場合もあるわけです。

キーワードの拾い出し

キーワードが頭に浮かばず、まずは適当な言葉で、もしくは文章で検索をしてみる。
しかし、思っていたWEBサイトにヒットせず、たどり着かない。
そういった場合に行なうのが、うまくヒットしなかった「検索結果からキーワードを拾い出す」ということです。この時の検索結果は、思い描いていた検索結果ではなくても、それに近いものではないでしょうか?

検索結果の一覧には「WEBサイトのページタイトル」「WEBサイトのURL」「WEBサイトのヒットした箇所」が表示されいると思います。その中の文字の中に、より探したいものへ近づくキーワードがあるのではないでしょうか。もしくは、この文字が邪魔だなと思うものがあるのではないでしょうか。
それが見つかれば少しづつ探したいものに近づいていけると思います。

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