デザインを変更しました

長かったです(;´▽`A“

いつまでもデフォルトデザインのままではあかん!と思いつつもなかなか出来ませんでしたが、やっとオリジナルテーマを作り変更する事ができました。

いろんなところでいろんな情報を収集してここまできました☆
テーマの作成方法などはまたの機会にアップしていきますね。

さぁデザインも変わり心機一転!
がんばって更新していきます!

※お使いのブラウザーを最新版にしてご覧ください。

プラグイン – Global Translator

プラグインのGlobal Translatorというものを導入してみました。
国旗のマークがついていると思いますが、それがこれです。

このプラグインは記事の文章を任意で設定した言語に置き換えて表示ができるものです。
インターネットの世界は、世界中の人がその場で他国のサイトにもアクセスできるものです。そのような世界で言語の違いによる障害をなくしてくれるのが、このプラグインです。
Yahoo!でも翻訳などのサービスがありますが、完璧ではありません。このプラグインもどの程度ユーザーにうまく伝えることができるかはわかりませんが、めちゃくちゃではないはずです。
私のブログなんてたいしたこともないものですが、自分のメモにもなると思い導入してみました。

インストール

http://www.nothing2hide.net/wp-plugins/wordpress-global-translator-plugin/
にアクセスをします。
最新版をダウンロードして、解凍し、「plugins」フォルダに入れてアップロードをします。

WordPressにログインをして、「プラグイン」でGlobal Translatorを有効にします。
すると「設定」にGlobal Translatorの項目が出来ているので、Global Translatorの設定を行います。

設定

まずは翻訳エンジン(?)を設定。Global Translatorでよいでしょう。
次にあなたのブログの言語を設定します。日本語でしたら「Japanese」です。
翻訳する言語を選択します。
国旗の画像の配置をどのようにするか選択します。
1行目はtableタグでtdにひとつの国旗の画像が入るものです。
2行目は国旗の画像がたくさんならんだひとつの画像とし、イメージマップのmapとareaのタグで表示されます。
3行目はdivタグの中にひとつの国旗の画像のimgタグをaタグで囲んだものです。例えばそのaタグをcssでdisplay:block;などで調節するタイプですね。

私の場合、他の項目はそのままのデフォルトにしてあります。

そして「update option」を押すと設定は完了です。

次にGlobal Translatorを表示させます。

表示

外観の「ウィジェット」で利用できるウィジェットにGlobal Translatorがあると思うので、サイドバーへドラッグします。

これで作業は完了です。

WordPressのトップページなどに戻って確認をしてください。

プラグイン – lightbox2

写真などの投稿画像をエフェクトで拡大させるプラグインです。

まずは
lightbox-2-280-j10n-100.zip
をダウンロード、そして解凍。

/wp-content/plugins/
に入れてアップロード

管理画面のプラグインでlightbox2を有効化します。

記事投稿でhtml編集の<img />の中にrel=”lightbox”と入力をすると完了です。




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