デザインを変更しました
02/11
2010
長かったです(;´▽`A“
いつまでもデフォルトデザインのままではあかん!と思いつつもなかなか出来ませんでしたが、やっとオリジナルテーマを作り変更する事ができました。
いろんなところでいろんな情報を収集してここまできました☆
テーマの作成方法などはまたの機会にアップしていきますね。
さぁデザインも変わり心機一転!
がんばって更新していきます!
※お使いのブラウザーを最新版にしてご覧ください。
長かったです(;´▽`A“
いつまでもデフォルトデザインのままではあかん!と思いつつもなかなか出来ませんでしたが、やっとオリジナルテーマを作り変更する事ができました。
いろんなところでいろんな情報を収集してここまできました☆
テーマの作成方法などはまたの機会にアップしていきますね。
さぁデザインも変わり心機一転!
がんばって更新していきます!
※お使いのブラウザーを最新版にしてご覧ください。
プラグインのGlobal Translatorというものを導入してみました。
国旗のマークがついていると思いますが、それがこれです。
このプラグインは記事の文章を任意で設定した言語に置き換えて表示ができるものです。
インターネットの世界は、世界中の人がその場で他国のサイトにもアクセスできるものです。そのような世界で言語の違いによる障害をなくしてくれるのが、このプラグインです。
Yahoo!でも翻訳などのサービスがありますが、完璧ではありません。このプラグインもどの程度ユーザーにうまく伝えることができるかはわかりませんが、めちゃくちゃではないはずです。
私のブログなんてたいしたこともないものですが、自分のメモにもなると思い導入してみました。
写真などの投稿画像をエフェクトで拡大させるプラグインです。
まずは下記のリンクから↓
lightbox-2-280-j10n-100.zip
をダウンロード、そして解凍。
/wp-content/plugins/
に解凍をしたファイルをアップロードします。
管理画面にログインをします。
メニューのプラグインからlightbox2を有効化します。
記事投稿でhtml編集モードに切り替えをして<a href=”"><img・・・ /></a>の<a>中にrel=”lightbox”と入力をすると完了です。
例:
<a href=”xxx” rel=”lightbox”><img src=”/aaa.gif” width=”123″ heght=”123″ alt=”記述例” /></a>
とこのような感じになると思います。
“Google Analytics”というGoogleのサービスがあります。
これはどんな人がサイトに訪れたのかがわかる、“アクセス解析”ができるものです。
“ultimate Google Analytics”はそのGoogle AnalyticsをWordPressに組み込めるプラグインです。
まずはGoogle Analyticsが使用できるようにしなくてはいけません。
http://www.google.com/intl/ja_ALL/analytics/
にアクセスをします。
“Akismet”というWordPress標準のスパム対策プラグインを有効にしました。
というのも、標準で付属しているプラグインなんです。
しかし、このAkismetというプラグイン、標準にして多くの利用者さんには最強と呼ばれているらしいです。だったら当然使うしかないですね。
■設定方法
まず、“API KEY”が必要となります。
これはWordPress.comでアカウントを取得すれば入手できます。
アカウントの取得は、必要事項を記入し、「Next」もしくは「次へ」。すると記入したメールアドレスにメールが届きます。メールにはURL”http://wordpress.com/activate/…”が書いてあるので”クリック”をしてブラウザで開きます。これで“登録完了”!
サイトに訪れると英文が並んでいますが、言語の変更ができるので簡単ですね☆
WordPress.comでログインをします。
プロフィールのところに“API KEY”があるので”コピー”もしくは”メモ”をしておきます。
ご自身のブログ(WordPress)に戻って管理画面に”ログイン”をします。
プラグインAkismetを有効にします。
するとプラグインのところにAkismet設定があるのでそこを開くと、API KEYを入力する場所があるのでさっきメモをしたAPI KEYを入力して“設定を更新”ボタンを押すと出来上がりです。
これだけです。